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主要6港の外国貿易コンテナ、7か月ぶり前年比プラス The number of foreign trade containers at the six major ports exceeded

国土交通省が発表した4月分の港湾統計速報によると、主要6港の外国貿易貨物コンテナ個数は122万6720TEUで、7か月ぶりに前年同月実績を上回った。横浜港と名古屋港は、輸出が前年同月比10%以上減少したことで合計数もマイナスとなったが、東京港、川崎港、大阪港、神戸港は輸出・輸入ともに増加。6港合計のコンテナ個数は、輸出が61万85TEU(前年同月比+1.5%)、輸入が61万6635TEU(+3.3%)だった。

According to the April port statistics bulletin released by the Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism, the number of foreign trade freight containers in the six major ports was 1,226,720 TEU, surpassing the same month last year for the first time in 7 months. At Yokohama Port and Nagoya Port, the total number was negative as exports decreased by 10% or more compared to the same month last year, but at Tokyo Port, Kawasaki Port, Osaka Port and Kobe Port both exports and imports increased. The total number of containers at the six ports was 6185 TEU for export (+1.5% YoY) and 616,635 TEU for import (+3.3%).

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