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日通総研、2021年度の外貿コンテナ・航空輸出はプラス成長を予測 Positive growth in foreign trade container and air exports in 2021

  • 2021年2月6日
  • 読了時間: 1分

日通総合研究所の「2020・21年度の経済と貨物輸送の見通し」によると、2021年度日本発外貿コンテナ輸出量は468万TEU(前年度比+6.5%)、航空輸出重量は103万㌧(+12.8%)といずれもプラス成長となる見通しだ。航空輸出はコロナ前と同程度の水準に戻ると予想されている。


According to the Nittsu Research Institute's "Economic and Freight Transport Outlook for 2020/21", the export volume of foreign trade containers from Japan in 2021 was 4.68 million TEU (+ 6.5% from the previous year), and the weight of air exports was 1.03 million tons. Both are expected to grow positively (+ 12.8%). Air exports are expected to return to the same level as before Corona.


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