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9月フォワーダーランキング(国際航空輸出貨物取扱量) September Forwarder Ranking (International Air Cargo Handling Volume)

9月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,470㌧(前年同月比+7.8%)、2位は近鉄エクスプレス10,313㌧(-15.1%) 、3位は郵船ロジスティクス8,715㌧(-25.1%) 、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)3,706㌧ (-15.1%)、5位は阪急阪神エクスプレスは3,176㌧(-16.8%)だった。日通は21ヶ月ぶりに前年実績を超えた。他4社も先月に比べ減少幅が小さくなっている。


The international air cargo handling volume forwarder ranking from Japan in September has been clarified. Nippon Express ranked first at 17,470 tons (+ 7.8% year-on-year), Kintetsu Express at 10,313 tons (-15.1%), Yusen Logistics at 8,715 tons (-25.1%), and Nishi-Nippon Railroad International Logistics at fourth. Business Headquarters (Nishitsu) was 3,706 tons (-15.1%), and Hankyu Hanshin Express was third with 3,176 tons (-16.8%). Nippon Express exceeded the previous year's results for the first time in 21 months. The decrease in the other four companies is smaller than last month.

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