top of page

NXHD、2024年問題対応の新国際海上輸送サービス開始

  • 2023年12月23日
  • 読了時間: 1分

NXホールディングスは、韓国の釜山港と日本の地方港を結ぶ新たな国際海上輸送サービス「釜山ハブ×日本地方港」を開始した。釜山での在庫保管を最適化し、輸入貨物の日本国内でのトラック輸送距離を最短化する。世界150以上のコンテナ航路を有する釜山の戦略的立地を活かし、2024年までに国内トラック輸送の削減、安定輸送手段の確保、コスト削減、CO2削減に貢献することを目指す。また、日本通運は青島のハブ倉庫を活用した中国輸入向けの「青島ハブ×日本地方港」サービスを開始した。

最新記事

すべて表示
26年5月フォワーダーランキング

2026年5月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,260㌧(前年同月比+3.7%)、2位は近鉄エクスプレスで11,911㌧(+46.5%)、3位は郵船ロジスティクスで8,898㌧(-0.7%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,069㌧(+5.0%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,256㌧(+9.8%)となった。近鉄エクスプレス

 
 
 
26年4月フォワーダーランキング

2026年4月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,177㌧(前年同月比+0.9%)、2位は近鉄エクスプレスで12,641㌧(+52.9%)、3位は郵船ロジスティクスで9,032㌧(+1.7%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,579㌧(+21.7%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,411㌧(+8.1%)となった。近鉄エクスプレ

 
 
 
26年3月フォワーダーランキング

2026年3月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,632㌧(前年同月比+1.9%)、2位は近鉄エクスプレスで13,440㌧(+11.5%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-2.2%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,331㌧(+10.6%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,506㌧(+5.4%)となった。

 
 
 

コメント


bottom of page