26年7月フォワーダーランキング
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2026年7月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で21,439㌧(前年同月比+25.2%)、2位は近鉄エクスプレスで14,141㌧(+14.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,845㌧(+26.8%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,774㌧(+19.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,624㌧(+23.1%)となった。
全5社が前年同月を上回り、特に郵船ロジスティクスと日本通運の伸びが目立つなど、主要フォワーダーの取扱量は好調に推移した。


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