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日通総研、10-12月の輸出はマイナス継続 Exports in Oct-Dec are expected to improve but continue to be negative

  • 2020年11月14日
  • 読了時間: 1分

日通総合研究所は9月に実施した「企業物流短期動向調査」の結果を発表した。2020年10-12月の国際貨物の荷動き指数(荷主の回答割合で「増加」から「減少」を引いた数値)は海上コンテナ貿易貨物、航空貨物の輸出が前四半期(2020年7-9月)から改善。ただ、軒並みマイナス40を下回るなど、荷動きの大幅な減少が続く。


Nittsu Research Institute announced the results of the "Short-term Trend Survey on Corporate Logistics" conducted in September. The international cargo movement index for October-December 2020 (value obtained by subtracting "decrease" from "increase" in the response rate of shippers) shows that exports of marine container trade cargo and air cargo were in the previous quarter (July-September 2020). ) Improved. However, cargo movements will continue to decline sharply, falling below minus 40 across the board.

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