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カーゴiQ、中小フォワーダー支援の新ソリューション開発を発表

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  • 2019年3月21日
  • 読了時間: 1分

国際航空運送協会(IATA)の関連機関、カーゴiQは、中小フォワーダーを対象に新ソリューションを開発すると発表した。CCSイタリア、リエージュ・ソフトウェア社との連携で実現。中小企業がメンバー航空会社との協力のもとで、戦略や事業展開の改善を実現するというもの。カーゴiQを通じて、ルートマップやステータスの更新を可能とする。IATAはトライアルの評価を踏まえ、今後、数カ月のうちに正式に同ソリューションを立ち上げる方針。


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2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 
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