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中国物流企業50強、日通がランクイン

  • 2018年12月12日
  • 読了時間: 1分

中国物流・購買連合会が「中国物流企業50強」を公表した。1位は圧倒的な売上高を誇る同国海運最大手、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング・グループ)で、日系現地法人では、日本通運が唯一、41位に入った。同国の運輸・物流業の政府系団体、中国物流・購買連合会が国家統計のために毎年実施する調査で、各社の自己申告から集計しているとみられる。


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2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 
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