top of page

日本通運、温度管理輸送サービスを充実化

  • 2018年6月21日
  • 読了時間: 1分

日本通運は医薬品輸送サービスを拡充している。日本発で温度管理航空輸送を行う「TempSure(テンプシュア)」というサービスで使用する温度管理容器を国内輸送の段階から利用できるよう拡大した。加えて温度逸脱のリスクに備え、専用保険を損保ジャパン日本興亜と共同で開発した。同社はビジネスの拡大に合わせて品質管理を徹底するべく教育にも努めている。


最新記事

すべて表示
26年7月フォワーダーランキング

2026年7月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で21,439㌧(前年同月比+25.2%)、2位は近鉄エクスプレスで14,141㌧(+14.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,845㌧(+26.8%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,774㌧(+19.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,624㌧(+23.1%)となった。 全5

 
 
 
26年6月フォワーダーランキング

2026年6月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で20,178㌧(前年同月比+25.4%)、2位は近鉄エクスプレスで15,573㌧(+41.0%)、3位は郵船ロジスティクスで9,825㌧(+7.7%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,440㌧(+10.9%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,452㌧(+18.5%)となった。前年同月を

 
 
 
26年5月フォワーダーランキング

2026年5月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,260㌧(前年同月比+3.7%)、2位は近鉄エクスプレスで11,911㌧(+46.5%)、3位は郵船ロジスティクスで8,898㌧(-0.7%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,069㌧(+5.0%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,256㌧(+9.8%)となった。近鉄エクスプレス

 
 
 

コメント


bottom of page