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スリーク・テクノロジーズ、「2022年貨物輸送の現状調査報告書」

  • 2022年1月29日
  • 読了時間: 1分

米スリーク・テクノロジーズは、「2022年貨物輸送の現状調査報告書」を発表した。この調査は、300人のディシジョンメーカーを対象に実施。主な調査結果として、荷主の97%が2022年に物流費の予算を増やす予定があること、96%がパンデミック開始以来物流のアップグレードに投資していること、オートメーションの優先順位が高いこと、コロナ禍において、コスト管理が主要なハードルとなっていることが挙がった。


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