top of page

日立物流、マースクと業務提携

  • 執筆者の写真: 825fill
    825fill
  • 2021年5月16日
  • 読了時間: 1分

日立物流はマースクとの業務提携を明らかにした。海外の大手物流企業との提携は初めてで、まずは日本国内でマースクの顧客向けに輸送や倉庫管理などの3PLサービスを提供し、将来的には協業をグローバル展開する考え。また、日立物流が注力しているサプライチェーン最適化サービスSCDOSと、マースクとIBMが構築を進めるブロックチェーンを活用した物流プラットフォームTRADELENS(トレードレンズ)を組み合わせ、荷主企業のサプライチェーン最適化に向けた取り組みも開始する。

最新記事

すべて表示
25年12月フォワーダーランキング

2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 
25年11月フォワーダーランキング

2025年11月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,138㌧(前年同月比-3.2%)、2位は近鉄エクスプレスで11,393㌧(+0.7%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-26.6%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(-0.2%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,046㌧(+0.5%)となった。

 
 
 
25年10月フォワーダーランキング

2025年10月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,104㌧(前年同月比-8.1%)、2位は近鉄エクスプレスで13,324㌧(+3.9%)、3位は郵船ロジスティクスで10,348㌧(-10.4%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,097㌧(+6.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,993㌧(-6.5%)となった。

 
 
 

コメント


bottom of page