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日立物流、マースクと業務提携

  • 2021年5月16日
  • 読了時間: 1分

日立物流はマースクとの業務提携を明らかにした。海外の大手物流企業との提携は初めてで、まずは日本国内でマースクの顧客向けに輸送や倉庫管理などの3PLサービスを提供し、将来的には協業をグローバル展開する考え。また、日立物流が注力しているサプライチェーン最適化サービスSCDOSと、マースクとIBMが構築を進めるブロックチェーンを活用した物流プラットフォームTRADELENS(トレードレンズ)を組み合わせ、荷主企業のサプライチェーン最適化に向けた取り組みも開始する。

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2026年3月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,632㌧(前年同月比+1.9%)、2位は近鉄エクスプレスで13,440㌧(+11.5%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-2.2%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,331㌧(+10.6%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,506㌧(+5.4%)となった。

 
 
 
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2026年2月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,129㌧(前年同月比+4.6%)、2位は近鉄エクスプレスで11,001㌧(+1.7%)、3位は郵船ロジスティクスで8,438㌧(-6.4%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,484㌧(-3.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,093㌧(+4.0%)となった。

 
 
 
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