top of page

大和ハウス、国際物流に本格参入

  • 2021年12月12日
  • 読了時間: 1分

大和ハウスグループの大和物流は、国際物流事業に本格参入する。最初の取り組みとして、現地法人DaiwaLogisticsVietnamを通じて ベトナムで倉庫事業を開始する。サプライチェーンのグローバル化が急速に進展するなかで、経済成長が著しい新興国における旺盛な物流ビジネス需要をつかむことで、大和ハウスグループの物流事業の持続的な成長を図るとともに、グローバルでの市場シェア獲得競争を優位に進める狙いだ。

最新記事

すべて表示
26年3月フォワーダーランキング

2026年3月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,632㌧(前年同月比+1.9%)、2位は近鉄エクスプレスで13,440㌧(+11.5%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-2.2%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,331㌧(+10.6%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,506㌧(+5.4%)となった。

 
 
 
26年2月フォワーダーランキング

2026年2月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,129㌧(前年同月比+4.6%)、2位は近鉄エクスプレスで11,001㌧(+1.7%)、3位は郵船ロジスティクスで8,438㌧(-6.4%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,484㌧(-3.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,093㌧(+4.0%)となった。

 
 
 
25年12月フォワーダーランキング

2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 

コメント


bottom of page