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22年1月フォワーダーランキング

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  • 2022年2月26日
  • 読了時間: 1分

2022年1月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で20,025㌧(前年同月比-11.3%)、2位は近鉄エクスプレスで14,737㌧(+15.8%) 、3位は郵船ロジスティクスで10,850㌧(-8.9%) 、4位は阪急阪神エクスプレスは5,119㌧(+3.2%)、5位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,861㌧ (+4.7%)だった。国際貨物の輸送需要が伸びが大きく、各社2022年3月期の通期連結業績では大幅な売上増を見込んでいる。


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25年12月フォワーダーランキング

2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 
25年11月フォワーダーランキング

2025年11月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,138㌧(前年同月比-3.2%)、2位は近鉄エクスプレスで11,393㌧(+0.7%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-26.6%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(-0.2%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,046㌧(+0.5%)となった。

 
 
 
25年10月フォワーダーランキング

2025年10月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,104㌧(前年同月比-8.1%)、2位は近鉄エクスプレスで13,324㌧(+3.9%)、3位は郵船ロジスティクスで10,348㌧(-10.4%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,097㌧(+6.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,993㌧(-6.5%)となった。

 
 
 

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