top of page

22年10月フォワーダーランキング

  • 2022年11月19日
  • 読了時間: 1分

2022年10月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で19,927㌧(前年同月比-17.5%)、2位は近鉄エクスプレスで12,953㌧(-13.9%)、3位は郵船ロジスティクスで10,007㌧(-26.5%)、4位は阪急阪神エクスプレスで5,508㌧(-14.5%)、5位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,085㌧ (-22.4%)だった。新型コロナウイルス感染蔓延の反動減で各社前年同月比でのマイナスが続いている。

最新記事

すべて表示
26年3月フォワーダーランキング

2026年3月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,632㌧(前年同月比+1.9%)、2位は近鉄エクスプレスで13,440㌧(+11.5%)、3位は郵船ロジスティクスで9,197㌧(-2.2%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で4,331㌧(+10.6%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,506㌧(+5.4%)となった。

 
 
 
26年2月フォワーダーランキング

2026年2月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で17,129㌧(前年同月比+4.6%)、2位は近鉄エクスプレスで11,001㌧(+1.7%)、3位は郵船ロジスティクスで8,438㌧(-6.4%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,484㌧(-3.5%)、5位は阪急阪神エクスプレスで3,093㌧(+4.0%)となった。

 
 
 
25年12月フォワーダーランキング

2025年12月の日本発国際航空貨物取扱量フォワーダーランキングが明らかになった。1位は日本通運で18,071㌧(前年同月比-0.8%)、2位は近鉄エクスプレスで11,956㌧(+7.7%)、3位は郵船ロジスティクスで10,022㌧(+5.1%)、4位は西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)で3,643㌧(+3.4%)、5位は阪急阪神エクスプレスで2,945㌧(-1.7%)となった。

 
 
 

コメント


bottom of page