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日通、インドネシアに新倉庫を竣工

2019年3月18日
読了時間: 1分

日本通運は、インドネシア・ジャカル中心部に隣接し、主要港のタンジュンプリオク港、スカルノ・ハッタ国際空港に近い西ジャワ州ブカシ県で「ブカシロジスティクスセンター」の竣工を発表した。倉庫面積は4万5800平方メートルで、日通グループが海外で運営する倉庫規模の中では最大級。電機・電子、自動車、アパレル、医薬品に加えて日用雑貨、食品の販売物流にも対応していく。


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